2013/09/25

19:30 --> 20:00

スケジュールの欄に、
9/27のenigmatic driveの演奏開始が19:30と書いてしまったがそれはoepnの間違いだった。
演奏開始は20:00でした。

はやくない!?、と人に言われて気づきました。確かに変だな、と。

2013/09/06

My Shining Hour

先日の演奏のアンコール曲、
知らぬ間にアップしてくれてる人がいた!!(笑)

(うれしいけどびっくり。一声かけてください。。。)

ライブの本編はいったいどこで拍手したらいいんだぁ、、みたいなピリピリした感じだったかもしれないですが、アンコールだけはチャラい感じにまとめましたとさ(アホ)


2013/09/03

Ko Kanza on TV

私とよくピアノトリオで演奏しているドラマーの勘座光が今月けっこうメディアに出ているのでちょっと宣伝。見てあげてください。
 "題名のない音楽会"


富士山から響け!
世界遺産でラッパ達人
(出演)エリック・ミヤシロEMビックバンド、松崎しげる、松永貴志
9/1(日) 朝9:00~9:30
テレビ朝日系全国放送
9/7(土) 18:30~19:00
BS朝日で再放送
9/8(日) 23:00~23:30
BS朝日で再々放送

富士山から熱唱!
(出演)エリック・ミヤシロEMビックバンド、松崎しげる、
平原綾香、松永貴志
9/ 8(日) 朝9:00~9:30
テレビ朝日系全国放送
9/14(土) 18:30~19:00
BS朝日で再放送
9/15(日) 23:00~23:30
BS朝日で再々放送

2013/08/31

be creative

いきなりネガティブな話だが、
最近"非の打ち所の無い立派な人"だと思っていた人の"非の打ち所"(!?)を知ってしまったのがけっこうショックだった。人生観変わるくらいショックだった。いや、それ以前の僕の世界観が幼稚すぎただけかもしれないが。。

beforeの世界観では、
人間ってのは"立派ではない人間"から"立派な人間"に至るまで分布しているのかと思っていた。
"立派ではない人間" というのは言葉を選んだ結果やけに穏やかに聞こえるが、中立ではなくてマイナスを意味するのです。
人間ってのは"間"という字が入っているように、人と人の間でいろいろな反応がおきる。っていうかそういう交換作用こそが自我とか知性の根源であるという話もある。互いが互いを影響しあうようにできている。"立派でない人間"ってのは"立派な人間"に影響を及ぼしてしまう。要は足を引っ張るようにできている。

その割には人間社会やテクノロジーや文化というのはものすごく複雑で巧妙に進化しているからすごいよなぁ、と思っていた。"立派な人間"の創造意欲がまさって今があるんだなぁ、などと考えていた。

 で、改めたほうの世界観では立派もなにも関係ないか、、と。("立派"って自分の価値観における"立派"だろうが!?ってのは置いておこう。。)
別にクズみたいな人間でも創造意欲が強い人はいるかもな、と。クズの恩恵で今の我々の生活の一部になっていることもあるかもしれない。


自分はまったくもって立派な人間ではないが、クリエイティビティは失わないように少しがんばってみることにする。

2013/08/21

art of ..

いきなりだが、、
先人ってのはやはりすごい。同じ人間なのにすごい。自分と同じ1日24時間しか与えられていないのに凄い人は凄い。
何かを極めようと自分に本気で投資してきた人に追いつくのは大変なこと、いや、不可能なことだと認識したほうが良い場合もある。

極端な例では
心理学、知能検査、などにおいては、なんと人間という生き物が知性を駆使して人間の知性を測ったりするわけでシャレにならない。先人は時に神様みたい。

そうやって考えると素人というのはとても無力なものに見える。
軽率な政治批判とか経営者批判とか簡単にできるもんじゃないな、とも思えてくる。

2013/08/19

sumida jazz street 2013

すみだジャズ、すごいんですね。
おぼんのど真ん中、この炎天下、これだけ盛り上がるものとは思ってませんでした。
偉大なイベント だと思います。今後も続くといいですね。

今回、私、手違いもあって、名前もちゃんとクレジットされていない状態で出演させていただいたにも関わらず、見に来てくださった方、声をかけてくださった方、うれしすぎて、、、なんだか泣きそう。
変なリアクションだったかもしれませんが(いつもそうかもしれませんが)あまり引かないでくださいね。。

2013/08/13

this weekend <==> next weekend panic

土曜日のある時刻に、お友達と話していたとする。その時に、

「次の月曜日にさぁ、僕、XXXに行くよ。、、、」

という会話。
"次の月曜日"という時間を表す表現は、いったいいつを表しているのか?2日後なのか?9日後なのか?わかりにくい時ありません?

"次の月曜"。おそらく言語的には、this weekが土曜で終わり、next week が日曜で始まるカレンダーを見てる国においては、 "最寄りの未来の月曜日"を指しているはず。でも実際はもう一つ次の週の月曜を指して会話してることもありそう。

これ、何の話かというと、即興演奏中のあるあるネタでして、
「次のコーラスでx timeのリピート記号から抜けるからね」、というアイコンタクトが来た時に、
「"次"ってどっち?」
みたいな事態って時々あるよね?、という話。


と、まぁ、このネタがいかに共感されにくく、活字にするとたいして面白くもないし、、、ということが大変よくわかり、
でもタップダンサーのちゃるちゃんはこの話をうんうんってうなずいて笑ってくれたわけで、そういう友達に恵まれててよかったね、と思いましたとさ。